【DX化推進ツール】『RAKUPiPPi』新機能「LPO解析機能」を携えてJapan IT Week [秋] 出展のお知らせ

お知らせ, 自社サービス

当社ブースでは、今年5月に正式リリースした、コーディング不要の直感的な操作で、誰でも簡単にランディングページ(LP)を制作できるクラウドサービス「RAKUPiPPi(らくぴっぴ)」をご紹介します。

ブース内にご用意したパソコン実機にて実際に「RAKUPiPPi」を操作して、デザイン制作からファイルの書き出しまでのLP制作を体験していただき、ノーコード開発ツールによるDX化への有用性をご提案します。

この機会に、ぜひRespawnブースへお立ち寄りください。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。

展示会概要

第3回 ソフトウェア&アプリ開発 展【秋】
【会期】2021年10月27日(水)~29日(金)
【時間】10:00~17:00
【会場】幕張メッセ
【小間番号】ホール5 No.30-36
【主催】RX Japan株式会社

【出展製品】RAKUPiPPi
内容:誰でも簡単にランディングページ(LP)が制作できるノーコード開発クラウドサービス
対象:Web制作会社、メーカー、ECサービス提供企業等
正式リリース日:2021年5月10日
サービスサイト:https://rakupippi.com/
サービス利用に関するお問い合わせ先:sales@respawn.jp

【展示会公式サイト】
https://www.japan-it-autumn.jp/ja-jp/about/sodec.html

新機能「LPO解析機能」プレリリース!

先日、LPの訴求力を高める新機能として「ブロック自動切換機能」をプレリリースしましたが、展示会に合わせてもう1つの独自機能として、LPを分析して改善点を見つける為の新機能「LPO解析機能」をプレリリースします。

新機能「LPO解析機能」とは?

LPは公開して終わりではありません。

【成約(コンバージョン)】という着地に向けて、一番ユーザーに触れるページであるLPを解析し、より効果の高いLPに改善していく必要があります。

その為のデータとして、訪問ユーザー数を計測した【PV数(ページビュー数)】【UU数(ユニークユーザー数)】や、ユーザーの動向を視覚的に表示した4種の【ヒートマップ】が確認できる、解析機能をご用意しました。

【PV数】
ユーザーがLPを閲覧した回数

【UU数】
LPにアクセスしたユーザー数

【スクロールマップ】
ユーザーがLPをどこまで読んでどこで離脱したかを表すヒートマップ

【アテンションマップ】
ユーザーがLP上でスクロールを止めて滞在した時間を表すヒートマップ

【クリックマップ】
ユーザーがLP内のどこをクリックしたかを表すヒートマップ

【ホバーマップ】
ユーザーがLP上でカーソルを置いた場所を計測したヒートマップ

公開後のLPをしっかり解析することで、より効果の高いLPへの最適化にお役立ていただけます。

最重要Webマーケティングツール「LP」を低コストで!

ランディングページ(以下、LP)はそもそも、「ユーザーが広告や検索からサイトに訪れて最初に見るページ」を指しています。

【せっかくユーザーがページを見てくれたのだから逃がさず成約させたい】
という企業の強い想いを反映した昨今のLPは、訴求したいサービス・商品についての膨大な情報を1ページに集約してどんどん詰め込まれ、どんどん縦に長くなっています。

どんどん縦に長くなると、デザインや構成、ストーリーといった集客戦略にかなりの工数が必要となり、1枚のLP制作費がどんどん高額になっていきます。

そこで、削減できるコーディングやデザインの工数を削減し、収益に繋がるLPを少しでも低コストで制作してほしいと願い「RAKUPiPPi」を開発しました。


「RAKUPiPPi」 を導入してLPの制作と運用コストを抑え、純利益を倍増させ、サスティナブルな企業を目指しましょう!

2021年10月27日(水)~29日(金)の3日間、幕張メッセでお待ちしております!!